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トロフィールーム・コンシューマー・さ行

 

シリーズでもタイトルの読みが違う場合はタイトル準拠です。

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タイトル・機種 解説・感想・攻略ヒントなど 備考
サイバースレッド
(1994年・ナムコ)
機種:プレイステーション版
とりあえずエンディングまでは行った。
愛用機体は「クラッシャー」。
ラスボス戦はあらかじめ時間制限をオンにしておいて、
逃げながら判定勝ちを狙わないと性能差がありすぎて勝てない。
 
サ・ガ2 秘宝伝説
(1990年・スクウェア)
機種:ゲームボーイ
人間男・エスパーガール・メカ・モンスターという
至って普通のパーティで裏技などは一切使わずクリア。
はにわから入手出来る「しちしとう」も、
20体ほど出現即「じばく」を繰り返してなんとか入手。

前作よりもセリフやシステムが極めて親切だけど、
味方のHPが尽きても無条件で復活出来るようになった分
敵の攻撃と攻撃力そのものが容赦無いので簡単じゃなかった。

あと…どのステータスもどの種類の武器も重要な役割がある。
RPG嫌いの自分でもハッキリ名作と言い切れる程の超名作。

クリア年月日
2007年01月30日(火)
クリア所用期間
1週間(20時間強)

七支刀入手に
さらに4日

ザ・グレイトバトル
(1991年・バンプレスト)
機種:スーパーファミコン
ノーミスクリア達成。
どのボスでもガンダムのバズーカをほどほどに使う。
ラスボスのダークブレインは開幕で
ガンダムのバズーカを4発当てれば瞬殺可能。
6面のロアの位置は05号室、ボス部屋は18号室。
 
ザ・グレイトバトル2
ラストファイターツイン
(1992年・バンプレスト)
機種:スーパーファミコン
ノーミスクリア達成。
アイスラッガーの破壊的な性能に頼ると最後まで楽勝。
道中は基本的にずっとスライディング。追い打ちも可能。
ボス戦も基本は縦軸ジャンプキックで楽勝。
ラスボスのザンエルはダウンさせると回避不能の画面全攻撃を
出してくる場合があるので、ザンエルがジャンプしている間は
縦軸ジャンプキックを当ててはいけない。
 
サジタリウス・エー・スター
(2014年・ラックプラス)
機種:DSiウェア
公式略称『SA*』
DSiウェア歴代最高額タイの1000円でも安すぎるくらい面白く、
現代のアーケードでも通用する完成度のシューティング。
同日配信開始のDSiウェア版『コロぱた』のおまけじゃないぞ!

基本的には『レイディアントシルバーガン』と『斑鳩』への
オマージュに溢れた作品だが、それだけに留まらない
アイディアやデザインやプレイ感の調整が満載の良作。
難点はエクステンドまわりの調整が全体的に妙な事と、
1面の難度がやたら高く最初に挫折しかねない事と、
取説熟読必須の割に重要情報がいくつも抜けている事あたり。

通しプレイ初クリア時はラスボス撃破時104万点くらい、残0。
現在のハイスコア:523万0790点

購入
2015年08月13日(木)

通しプレイ初クリア
2015年08月25日(火)

ザ・スーパー忍
(1990年・セガ)
機種:メガドライブ
ラスボスのマスク・ド・忍者まではノーミスでも行ける。
でも、グッドエンディングは見た事が無い…。
7-Aやラスボス戦では浮身の術を使うと楽そう。
 
サマーカーニバル'92烈火
(1992年・ナグザット)
機種:ファミコン
表烈火はクリア(元々コンティニュー不可)。
サブショットS使いっぱなしでのボム連打が一番楽。
 
沙羅曼蛇
(1987・コナミ)
機種:ファミコン版
3周目以降は難度が上がらないらしく、
おそらく無限に進めるであろうと思われる。
レーザー4本で基本的に全ての敵が瞬殺可能なのは今更か?
 
ザ・ロード・オブ・キング
(1990年・ジャレコ)
機種:ファミコン版
ノーミスクリアできるのだが、4-1や5-1は
強敵の半魚人に転落ミスさせられやすく非常に厳しい。
例外なく通じる時間を止める魔法が強力過ぎ。
 

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タイトル・機種 解説・感想・攻略ヒントなど 備考
ジェリーボーイ
(1992年・エピック)
機種:スーパーファミコン
ノーミスクリア達成。
落ち着いてプレイすれば難しい所は少なめ。
ラスボスは直前の花からボールを5個くらい持ち込めば瞬殺可。
 
G.Gシリーズ Score Attacker
(2015年・Genterprise)
機種:DSiウェア版
2010年発売の『G.Gシリーズコレクション+』に収録されている
同名ゲームのDSiウェアでの単独発売版の模様。
クリア自体は簡単、危険行為でのスコア稼ぎを競うゲーム。

面ごとのスコアで次の面の難度が
イージー、ノーマル、ハードのどれになるか決まる模様。
ハード最終面(5面)は拝めていないが、ノーマルエンドは見た。
200円のゲームとしてはシンプルながら良く出来ていて、
内容も一応タイトル負けしていない当たりのDSiウェア作品。

初クリア(ノーマル)
2015年08月20日(木)
邪聖剣ネクロマンサー NIGHTMARE REBORN
(2010年・ハドソン・ソニックパワード)
機種:ニンテンドーDSiウェア
本編クリア時、
プレイ時間は19時間11分59秒、平均レベルは53。
クリア後ダンジョンの最後のボスの本気モード撃破時、
プレイ時間は25時間10分54秒、平均レベルは74。

中盤の「ピラミッド」がとても複雑で、
間違いなく最難関ダンジョンだった点を除けば、
最初から最後まで実に遊びやすいRPGだった。

ドラクエ1並に計算された、適度な稼ぎ作業ゲー
という感じのゲームバランスもなかなか。

●本編クリア
2016年06月24日(金)

●隠しダンジョンクリア
2016年07月04日(月)

ジャッキーチェン
(1990年・ハドソン)
機種:ファミコン
ノーコンクリア出来る。
システム的に無欠な優秀作品なのでアクションが苦手な方に。
攻撃を当てられた敵はしばらく接触判定がなくなるので
敵には恐れずジャンプキックをくれてやろう。
 
重装機兵ヴァルケン
(1992年・メサイヤ)
機種:スーパーファミコン
ナパーム無しで全武器フルパワーのノーコンクリア達成。
強化優先順位はレーザー→パンチ→ミサイル→バルカン。

注意していけば特に難所らしい難所も無いので、
簡単な部類のゲームだとも言えなくもない。
ただし、6面ボスは母艦を狙う砲台をレーザーで最優先で壊す。

 
重力装甲メタルストーム
(1992年・アイレム)
機種:ファミコン
1周目はノーミスで行ける。
2周目はノーミスじゃなくて良いならクリア可能。
2周目は完全無敵になれる「G」を駆使しないとクリア不能。
固い敵やトラップや敵弾を最後の最後まですり抜けまくれ!!
 
真魂斗羅
(2002年・コナミ)
機種:PS2
撃破率全面100%で総合ランクSのエンディングを観た。
パターンゲーとしては芸術作品の領域にある傑作だと思う。
タイトルの「FOR DEEP ACTION GAMERS」という言葉は
半分正解で半分ハズレ。むしろアクションが苦手な人にこそ。
ボスでミスって道中を全部リトライでやり直すのはキツいけど。
溜めファイアを絶え間なく撃つ作業はちょっと疲れるかも。
ランクSクリア達成
2007年05月26日(土)

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タイトル・機種 解説・感想・攻略ヒントなど 備考
スクリューブレイカー
轟振どりるれろ
(2005年・ゲームフリーク)
機種:ゲームボーイアドバンス
ノーマル・ハードともにおたからコンプリート。
完成度は非常に高いが全体的にチュートリアルくさすぎる、
タイムアタックとかクリアタイム計測とかの追加要素が無い、
ハードの4面ボス・5面ボスで1回でもダメージを受けると
最終セーブ地点からのやり直しが長すぎて地獄、
ゲームのボリュームを増すためのパスワードが
全くのノーヒントで外部媒体が必須すぎる点、は問題だが。
 
スターフォックス
(1993年・任天堂)
機種:スーパーファミコン
レベル1・2・3ともノーミスクリア達成。
どの面でも、途中復活からちゃんとクリア出来る。
ボス戦でローリングとブレーキを使いこなせないとクリア不能。
 
スーパードンキーコング
(1995年・任天堂)
機種:スーパーファミコン
完全制覇。達成率101%。
無限増殖は「トーチライトトンネル」派。
 
スーパーボンバーマン
(1992年・ハドソン)
機種:スーパーファミコン
通しならノーミスでクリアできるけど、
スピード&火力不足だとちっとも進めないかも…。
5面の敵ボンバーマンラッシュがひとつの面扱いになっていて
タイムオーバーの危険がつきまとうのでソコが難所?
 
スーパーボンバーマン2
(1993年・ハドソン)
機種:スーパーファミコン
通しならノーミスでクリアできる。
「最終面を初期装備で」とかはかなり無理だけど…。
トラップ死しない様に気をつけよう。
 
スーパーマリオブラザーズ
(1985年・任天堂)
機種:ファミコン・スーファミ
無限ループの解法さえ思い出せれば、
1-1から8-4まで通してノーミスクリアできる。
その無限ループがなぁ…。
 
スーパーマリオブラザーズ2
(1986年・任天堂)
機種:スーファミ
スーファミの『マリオコレクション』でやり込んだ。
とりあえずD-4までキッチリとクリア。
 
スーパーマリオブラザーズ3
(1990年・任天堂)
機種:ファミコン
一応最後までノーミスでも行けたが…。
ハンマーブロススーツが強め。
ゴールに走り込んでそのまま飛ぶと必ずスター?
 
スーパーマリオワールド
(1992年・任天堂)
機種:スーパーファミコン
完全制覇したのかな…?一応。
空中ボーナスステージに行って青ヨッシーにすると探索が楽。
あとはマントの使い方の練習が必須だったり。
 
スパルタンX2
(1991年・アイレム)
機種:ファミコン
どちらの難度もノーミスクリアできるが、
最終面の序盤でザコが滝の様に降ってくる所の
パターン精度はかなり未熟かも。すぐ押されて落ちる。
1面ボス以外の敵はジャンプキック連発だけで勝てる。
 
スプラッターハウス
(1989年・ナムコ)
機種:PCエンジン版
業務用の結構頑張っている移植。ノーコンクリア。
ただ、6面で画面外に出た敵が帰ってこないのでかなり簡単。
武器の違いと、劣化移植されたはずが熱くなった4ボスのBGM
とか所々が印象深かった作品。
 
スペランカー
(1984年・アイレム)
機種:ファミコン版
鍵を取る条件が変化する最後の周回数である
6周目まではとりあえず普通に行ける。
時間さえあれば永久に進めそうだ…。
 
すれちがいMii広場
(2011年・任天堂)
機種:ニンテンドー3DS(内蔵ソフト)

この項目では、
無課金でもプレイ可能な
ゲームや機能についてのみ記載。

有料DLCの追加ゲームは
それぞれ下記に
「弾の昇順」と
「各弾の中のタイトル昇順」で
項目を設けて記載。

有料の追加DLCのゲームは別タイトル扱いで。
無課金で最初からプレイ出来る『すれちがい伝説』シリーズで、
無課金で入手可能な範囲の「ぼうし」を全種類コンプリート。
(2015年10月13日時点のバージョンで)

無課金で入手可能な範囲の「ぼうし」を
コンプリートした時点での状況は、以下の通り。
●合計すれちがい回数:1553回
●広場のMii:1262人
文字通り、「すれちがい」の日数と場所の勝負なので
技術力の話ではないのだが…とりあえず、やったという事で。

無課金状態での「お祝い」で最も下にある
『すれちがい伝説2裏伝説』のお祝い
「すれちがい伝説2裏伝説を10回クリアした!」も達成。
達成時の状況は以下の通り。
●合計すれちがい回数:1808回
●広場のMii:1423人

『すれちがい伝説』にて、お祝い
「すれちがい伝説を30人以下のMiiでクリアした!」を達成。
残念ながら攻略wikiと睨めっこだったけど、
ゲームコインが250枚くらい一気に吹っ飛んだ。
●合計すれちがい回数:1856回
●広場のMii:1451人

『すれちがい伝説』系の「お祝い」コンプリート。
最後に埋まったのは『すれちがい伝説』を10回クリア。
合計回数とMii人数は未計測。

『すれちがい伝説』
ぼうしコンプリート
2015年10月13日(火)
※この時点のverで

伝説2裏10回クリア
2015年11月16日(月)

伝説1の
30人以下クリア
2015年11月30日(月)

『すれちがい伝説』
系の「お祝い」
コンプリート
2016年03月09日(水)

すれちがい誕生日
『すれちがいMii広場』
有料DLC
「すれちがいMii広場プレミアム」
付属機能
全366日コンプリート。

とはいえ、これは「ゲーム」と呼べる内容ではないので
あくまで一応メモくらいの感じで。

●366日コンプリート
2016年07月18日(月)
すれちがい合戦
(2013年・スパイクチュンソフト)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第1弾タイトル

『すれちがい合戦』は、1周目クリア時の兵士数74364人。
激しいランクゲーっぷりが非常に不親切なのでキツかったです、かなり。

で、後に兵士数9999999人でカンストしつつ3周目クリア達成。
そして、最後の難度上昇が行われる
4周目もほぼ流れ作業でクリアし、進行ストップ。
5周目からは「4周目と同じ内容の無限ループ」と聞いているので、
5周目1面の時点で進行を完全にストップしている。

最難関チケット「別世界の国王と300回勝負した」
も取得し、ぼうしチケット22枚をコンプリートしたが
心が折れそうになった事がちらほら。

●1周目クリア
2016年05月18日(水)

●全4周クリア
2016年09月07日(水)

●ぼうしチケット全22枚コンプ
2017年06月03日(土)

すれちがいガ〜デン
(2013年・グレッゾ)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第1弾タイトル

「花てちょう」20種が埋まってエンディング到達!
でも、当然の権利のように全80種である事が
告げられてゲーム続行。

しかし、最難関「ぼうしチケット」取得条件が
「花てちょうに60種の花が書きこまれた」であり、
図鑑の「花の種類」で進捗75%埋めれば終わりという
他5作とは異なり常識的な条件なので
最もスムーズに「ぼうしチケット」を集め終わった。

「パクツキソウ」というパックンフラワーっぽい種類の花が
とっても自分好みのかわいさなので、大のお気に入り。

●通常エンディング
2016年04月24日(日)

●ぼうしチケット全22枚コンプ
2016年09月08日(木)

すれちがいシューティング
(2013年・グッド・フィール)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第1弾タイトル

通常モードを全15面クリア後、
「ぼうしチケット」も全て集め終わった。
1面ずつでもなかなかボリュームがあったし、
低価格帯のゲームとして完成度が高かった!

45分くらいの長丁場を突破せねばならない
「アーケードモードをクリアした」
ひたすら120回クリアする作業が必要な
「すべての肩書きを獲得した」
条件がいずれもノーヒントかつ理不尽な
「すべてのステージでタカラモンドを取り返した」
この3つの「ぼうしチケット」の取得がとても大変だった…。

●通常エンディング
2016年04月03日(日)

●アーケードモードクリア
2016年10月19日(水)

●ぼうしチケット全22枚コンプ
2017年01月02日(月)

すれちがい迷宮
(2013年・プロペ)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第1弾タイトル

31階クリア時の最大体力132、
武器は「つららニードル+2」(Lv20/20、「ひょうけつ!」Lv3)。
育成中の予備武器も持っているから、経験値のロスは少ない。
上級デーモン、動きがすごくかわいいから今度またじっくり見たい。

最後の50階クリアで真エンド達成。
クリア時の最大体力は193…限界の255が既に目前。
持ち越し武器は「イエティクラッシャー+2」。
最大Lv27で、スキルは「ひょうけつ!」Lv3。

そして最大体力255(カンスト)を2周目25階で達成後、
「ぼうしチケット」全回収達成。
最難関「ぼうしチケット」は2個あり、
「パズルボックスをすべてクリアした!」と
「すべての種類の武器をあつめた!」が
どちらもひたすら運ゲーでキツかった。

●通常エンディング
2016年05月18日(水)

●真エンド達成
2016年07月29日(金)

●最大体力255到達
2016年11月04日(金)

●ぼうしチケット全22枚コンプ
2016年12月19日(月)

すれちがいゾンビ
(2015年・グッド・フィール)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第2弾タイトル

「ぼうしチケット」全回収達成までプレイした。

最難関「ぼうしチケット」…というか、
普通にプレイしていたら間違いなく最後の「ぼうしチケット」になる
「すべてのバトルステージをプレイした」を取得する為に
メダルを100枚取得するのがひたすら苦行。

前作とも言える『すれちがいシューティング』で問題だった
「タカラモンド出現条件がノーヒント」という点が、
本作では「メダル取得条件がはじめから明示される」
という方法で大きく改善されてはいる。
しかし、肝心のメダル取得条件の一部が
どう考えても「普通じゃ無理」な難度で理不尽な為、
結局は100枚集めること自体がメチャクチャ大変。

「すれちがい」前提でなく、単体のゲームソフトとしても
通用しそうな完成度とボリュームの内容を持った良作の為、
そういったごく一部のやりこみの壁が少々もったいない。

●ぼうしチケット全22枚コンプ
2016年10月20日(木)
すれちがいフィッシング
(2015年・プロペ)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第2弾タイトル

現在、真エンド到達までは進行中。
当初は超絶運ゲーで最難関「ぼうしチケット」かと思われていた
「A+ランクの魚を10種類釣った」は達成済であるが…。

最後の「ぼうしチケット」である「魚を全種類釣った」(全160種)が
とんでもない伏兵で、図鑑の「全160種」の中に当然の如く含まれる
「出現自体が超運ゲー」であるレア魚「さまよいの魚」の数々を
全て釣り上げないと図鑑全160種が埋まらない、
という調整ミスっぽい展開の前に屈する寸前。

●通常エンディング
2016年11月13日(日)

●真エンド達成
2017年01月07日(土)

サクッと!スロットカー
(2016年・グッド・フィール)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第3弾タイトル

アイスマンに勝利し、エンディングに到達するまではプレイ。
第3弾タイトルはエンディングに到達した時点で
クリア特典ぼうし獲得となるので、やりこみはほどほどに。

有料DLC第3弾タイトルには「ぼうしチケット」の概念が無いので、
今の所はそこまでのやりこみに留まっている。

『すれちがいMii広場』のグッド・フィール開発としては3作目だが、
ここまでのゲームの例に漏れずトロフィー類の条件が超シビア。
これで「ぼうしチケット」まで絡んでいたら絶望していただろう。

●エンディング到達
2016年10月18日(火)
サクッと!株トレーダー
(2016年・グッド・フィール)

『すれちがいMii広場』
有料DLC第3弾タイトル

無事にクリア特典の「お金持ちのぼうし」を入手。
エンディング到達条件は、単純に「総資産1億円達成」だった。
●エンディング到達
2017年08月09日(水)

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タイトル・機種 解説・感想・攻略ヒントなど 備考
聖剣伝説
(1991年・スクウェア)
機種:ゲームボーイ
一応最後までクリア。
エクスカリバーよりもモーニングスターの方が強い。
MPは回復アイテムさえあれば初期状態で十分。
レベルアップは全て「せんしタイプ」にて行うのが早い。
 
セレクション 選ばれし者
(1989年・ケムコ)
機種:ゲームボーイ
(3DSバーチャルコンソール版)
3DSバーチャルコンソール版にて、クリア!
初クリア時のレベルは26(経験値16520)。
3DS上の履歴によると、プレイ時間は12時間ほど。

「難しい」とか「ゲームバランスが悪い」とかって前評判が
目立ってたけど、スタッフロールが無いのがもったいない、好みのゲーム。

中盤の一部ボスの運ゲーっぷりと、終盤のドルイド複数エンカウント、
対処法が運任せで本格的にヤバいのは実際の所それくらいだったし。
完全なノーヒントだって、「クリアに必須ではない事象の情報」くらい。
独特で新機軸が多い割に粗の少ない、とても良いゲームだと思うよ!

「リボブ」(防御力強化魔法)で防御力を上げすぎると
防御力255でオーバーフローして0に戻ってしまうバグ(多分)があって、
リボブ頼りのラスボス戦で大事故の元になるのは純粋な難点か。

●初プレイ開始
2016年03月08日(火)

●初クリア
2016年03月20日(日)

●プレイ時間
約12時間

戦場の狼2
(1990年・セガ)
機種:メガドライブ版
アーケードモードも、オリジナルモードの
「A+B+C押しながらスタート」で始まる隠し難度も、
ノーコン・犠牲者ゼロでクリア出来る。
最速を誇る最初の1人目「ライフル」を大切にしよう。

アーケードモードはラスボス戦で安全地帯さえなくなったため
身の毛もよだつ程の理不尽な強敵になってしまった事が惜しい。
オリジナルモードは、道中は最速キャラのライフルで頑張る。

アーケードモードはなぜかショットガンの弾がめり込む様に
なったので突然グレネードランチャーに代わる最強装備に。
細かい事だが、999990点でカンストではなくなった。

 

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タイトル・機種 解説・感想・攻略ヒントなど 備考
ゾイド伝説
(1991年・トミー)
機種:ゲームボーイ
ノーダメージで余裕でクリア出来る、とてつもないヌルゲー。
最終面の袋小路の位置を覚えさえすれば終わり。以上。
ラスボスのギルベイダーも、少ない砲台が縦横斜めの
8方向にしか弾を撃ってこないので寝てても勝てる。

共和国でも帝国でも、道中のザコとギルベイダー以外のボスの
グラフィックが敵軍のモノに変更されるだけなので楽しくない。
完成度が低く、自分の中では珍しく買った事を後悔。

 
ソウルエッジ
(1994年・ナムコ)
機種:プレイステーション版
エッジマスターモードで全員の全武器を集めた。
全エンディングを見たり、隠しキャラを出したりも。
とにかく打ち上げ攻撃から空中コンボにつないで
リングアウトを狙うのがポイント。

クリティカルエッジは
ゲージ消耗量に対して威力が低いので出さない方が吉。
意地でも出す場合は、ABK同時押し以降の長いコマンドを
一連のコマンドとして一気に入力しないと発動しないので注意。

 
ソーラーストライカー
(1990年・任天堂)
機種:ゲームボーイ
通常面も裏面もノーコンクリアできる。
ノーミスクリアも出来なくはないのだが、
あくまでも4面ボス戦での調子が良ければの話。
全ての敵が例外なく縦横斜めの8方向にしか弾を撃てないので
簡単な攻略法や安全地帯がどんどん見つかるはず。
 
ソンソン
(1984年・カプコン)
機種:ファミコン版
ノーミスで1周クリア。
難度が上がるワケでもなさそうなので
時間さえあれば永久に進めそう。
 
ゾンビパニックインワンダーランドDX
(2015年・AKAONI STUDIO)
機種:3DS(ダウンロード専売)
ストーリーモードをノーコンティニュークリア達成。
残4、残弾数ナシ、多分10ミスくらい、操作方法「ボタン操作」。
ボタン操作は制御が簡単だが、歩きながら撃てない。
クリア時スコアが何点だったかも不明。これもたぶんバグ。

自機のZ軸(奥軸)の当たり判定がおかしく、
見た目よりかなり手前の敵の攻撃や敵弾を喰らう。
基本は良く出来たカベールフォロワーゲーなので、
自機がデカすぎて敵や敵弾を隠してしまう仕様など
調整が怪しい部分が非常にもったいないゲーム。

初クリア
2015年04月21日(火)

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