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村上ネビ戦記・2016年01月

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2016年01月31日(日)…読んだ嵐
高田馬場ゲーセンミカドで、『ラリー2011 レッドストーム』情報収集。
取り急ぎTwitterに書いたけど、手元の攻略記事更新候補メモにもまとめてある。
細かいバグや仕様についてもっと分かってきたから、結構な情報量になってきた!
『マッド・ギア』の攻略記事のおまけどころか、単独の攻略記事に出来るかも?

あと…『ラリー2011 レッドストーム』、Bボタン(変形)封印で2周ALL達成!
せっかく変形ボタンがあるゲームだから、ちょっと予想出来なかった展開。
デフォルトの四輪車形態から、たった一度も二輪車に変形しないでも
四輪車オンリーでも問題無くノーコンティニュークリア出来てしまった以上、
二輪車形態には「普通プレイ用ではない何か」が隠されている気がする。

「特定条件で超加速する」とか「走行点が四輪車形態より高い」とか、
なんかそういう感じの、扱いづらいデメリットを超える価値のある要素が。
はまみさん曰く「900万点台は出た」「もしかしたら1000万点出るかも」とのことだが、
自分が2周クリアした時はまだ700万点から790万点くらいしか出せていないので
何をどうやったらそんなスコアが出せるのかがイマイチよく分かっていない。

『マッド・ギア』同様、稼ぎの秘密がよく分からないゲームになりそう。
少しずつやっていきましょうか…撤去されないように皆プレイしてよね!
未発売に終わったのが惜しいくらい、プレイしていて面白いゲームなので!

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2016年01月30日(土)…ホホイのホイ
山形県山形市「はながたベニちゃん」、かわいい!
広島県呉市のゆるキャラ「てつぞー」も、かわいいなぁ。
正統派でかわいいのも、シュール系なのも、いいね。
ゆるキャラか…自分も頑張る余裕を再度作りたい。

レディソードとポケモンの戦闘テキストの親和性。
「アイアンゴーレム の おそろしいちから!」
「こうかは いまひとつのようだ」
「けんしの すてみタックル!」
「ねるには はやかった!」

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2016年01月29日(金)…ここではないどこかへ
あまり理知的な方ではなく、とんでもなく感情的である事を最近再認識。
「賢くて理路整然としている方が良いに決まっている」事は痛いほど分かっているが、
効率だけを求めて倫理観が吹っ飛んでるような危険人物を多く見てきたから、余計に。

「結果が全て」とか「実力があれば多少お目こぼしがある」とかっていう考え方は、
「他人を危険に晒す程の増長」を招きかねない程に過度ならば賛同など出来ない。
「勝てば官軍」とまでなろうものなら計略に違法行為に、何でもありになってしまう。
そこまでいけば「官軍」じゃなくて「賊軍」って呼ぶんじゃないんでしょうか。
治外法権まっしぐらな姿勢の連中とは、いくらなんでも組めない。
反りが合わないとか生温い話じゃなくて、単に危険なだけだ。

躓く度、どこかが消し飛ぶ程の爆風に巻き込まれるこの身に
果たして生きる上での居場所など存在しているのか疑問になる事がある。
体力も気力も削れていると、何もかもが足を引っ張る。

計画や展望は次々に倒れるし、将来を読むのは難しくなる。
自暴自棄になるまでもなく破滅する危険性も、考えないといけない。
気分は果てしなく沈むし、覚悟する方向については段々定まってきた。
「自分にとっての良いニュース」もゼロではなくなってきている事だし、
とりあえず全く動かないままでいるよりはマシ、無いよりはマシなのは証明中。

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2016年01月28日(木)…乱世の奸雄はご遠慮願います
「怒りや不信感が込もった時だけ行動力ありすぎ」みたいな事を
とーっても偉い人のありがたいお言葉として頂いてきちゃったよ!
社会的に喧嘩をふっかけられたら、やはり同じく社会的に対応して
「泣き寝入りしないようにする」に決まってるんじゃないんでしょうか?

例えば…日4・5時間残業前提のスケジュールばっかり散々組んでおいて、
こっちからのリスケジュールも当然の権利の様に却下しておいて、
そんな体力的にも時間的にも限界ギリギリを突いてきやがったのに
「なんで自主的に勉強しないの?やる気無いの?」とか
ネチネチ言い続けてきて評価も気力も理不尽に落としてくれやがった
過去の会社の上司達の事は今でも憎んでるし、痛い目に遭ってほしい。

「防御したり回避したりしたら逆恨みされました」という可能性は
もちろんあり得るんだろうが、だからといって棒立ちで殴られたくはない。
相手の土俵に立たず、相手が立てた都合にも乗らず、相手をエスカレートさせず、
あくまでも基本はその辺なんじゃないんでしょうか?

「権利ばっかり主張するな」だとか「お前にも責任がある」だとか、
いかにもな事を簡単に言われてもさー、ホント困っちゃうんだよねー。
潰す気まんまんで先に殴りかかってきた加害者の擁護をしてみたり、
被害者を非難してみたり、そんなサイコ野郎と組めるわきゃねーだろ!
殴られ損をしないようにしたら後ろ指を指すのかよ!

昨日書いた事と早速カブるけど、「狙われる方が悪い」はナシな。
「大ケガする方が悪い」の加害者の理屈を、評価に持ち出してくるんじゃない。
普通にしていても、悪意を持って照準を定めてくる奴は必ず紛れ込んでいる。
理由は理解出来ないが、とにかく計略に嵌めたくて仕方無いサイコ野郎は必ずいる。

「クソ野郎に事故同然に接してしまった」としても、ある程度信憑性のある
有用な情報を自分から提供してくれたなら不幸中の幸い…という事を学んだ。
あくまでも「事故同然に関わってしまった」程度なので、もう二度と会いたくないが。

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2016年01月27日(水)…暗く激しい記憶
「時間の使い方が下手」とか「計画性が無い」とか、
そういう事を言われやすい経歴になってしまっているが、
別に自分から狙ってこうなった訳じゃない。

「成り行き」という受動的な点がある事について否定はしないが、
何でもかんでも自分の都合や計画通りに事が進まなかったり、
自分の希望が通らなかったり、体調が崩れたり…といった感じの
「大きなトラブルが全く起きない」保障がどこにあるっていうんだ?

過去ほぼ全ての職場で「誰かに揉め事を起こされた末にやめる」という
「典型的な外的トラブル」に有無を言わさず遭遇しまくってきた身としては、
「人のせいにするな」とか「自分にも原因があるでしょ」といった屁理屈は通せない。
普通にしていても好き勝手に、際限無く喧嘩をふっかけ続けてくる
危険な相手を前に「再起不能になるまで黙って殴られ続けろ」とでも言うのか?
自分が同じ目に遭っても、同じ無神経な事を言われて文句を言わないのか?

信頼出来る人も、全く信頼出来ない奴も、世の中いるってことだ。
信頼出来ない奴が相手なら、心の内では性悪説でいるしかない。
そんな当たり前の事も、いちいち説明しなきゃ分からない奴が多い。
そういう初歩的な事を今更ながら、再度考えている。

「生存バイアス」というか「勝者の理屈」というか、そういうのは嫌いなんだよ。
うまくいかなかった時と、悪循環に陥った所からのリカバリーは大変なんだよ。

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2016年01月26日(火)…魅力50えろ鞏志
「LINEやってる?どこ住み?」
「徐州」

Twitterの自分のアカウント(eienken)が、今日ついに大台の500フォロワー到達!
で、記念すべき500アカウント目は…「になちゃん@えろ教師w」なるスパムアカウント。
最近スパムアカウントが寄ってきやすいから、正直こうなると思ってたよ!

それでも、自分の話題選びやイラスト公開頻度がだいぶアレなのを考えれば
相当な大人数がフォローしてくれてるんだな…と改めて思うと、驚きでいっぱい。
現時点でのフォローは986アカウント、倍にはなってないくらい。
ずっとTwitterに張り付いてる訳じゃないけど、とっても嬉しいなー。

スパムアカウントがフォローしてきたら、後でブロックするけどな!
「業者も大変なんだろう」くらいには思っておく事にします。
一応。

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2016年01月25日(月)…キグナス氷河期
まだまだ、大量の用事をどうにかこうにか消化中。
今後の生き様について、考えさせられている最中でもある。
以前に経験してしまった…というか、今もちょっと抜け出せていない
長い長い停滞期の事を今になって悪く考えるのは、もうやめよう。

停滞期にハマり、抜け出せなくなりかかったのは事実。
自分が悪い部分も、結果的に自分の首を絞めていた事も、また事実。
でも…この停滞期は、完全に避ける事までは出来なかったと思う。
停滞しすぎだったのは確かだが、少なくとも何割かは必要だった。

自分と恩師達に「致命打寸前の大ダメージ」を喰らわせやがった連中は
知らぬ間に「それなり以上の制裁に匹敵する自滅」を勝手にやらかした…なんて
実に自業自得でしかない感じの風の噂が、少し前に耳に入ってきているんだけどね。
日頃の行いが悪い奴は、「何かの拍子に不用意な事をしでかす」隙があるって事かな?
既に恨みを晴らしたい相手もいなくなっている以上、自身の事に集中し直したい。

将来…自分はどうなるのか?
そこまで遠くない数年後、1年後、数ヶ月後…この場合はどうなっている?
年齢的にも、もう「行き当たりばったり」や「ノリでの行動」には危険が迫っている。
若いかと言われると若くはない、かといって老練な程の歳の重ね方でもない。

何をするにも不自由、何をするにも不安…解消しないと。
技と経験を一極集中させなかったから、こうなったんだろうし。
「浅く広く」の「器用貧乏」を脱出するのが、当面の目標って所か。

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2016年01月24日(日)…更新渋滞中
昨年中に既に掲載許可を貰っていた頂き物イラスト数点、
実に今更ながらアップロード作業完了いたしました。
カンタさん、つゆぎりさん、蛇吉さんの3名より!
いやー…ありがたや、ありがたや。

なんだかんだで忙しくて、サイト更新が遅れる事が多いなぁ…。
そんな調子だから、サイト更新作業の候補はまだ多数残ったまま。
今はまだ、休憩代わりに少しずつ作業するのが精一杯。
小規模な作業でも、結局は時間がかかるもんだ。

周りから暇なように見られやすいが忙しい、
自分の時間が取れないどころか睡眠時間に響くレベル、
それでいて体系的に消費時間を説明しても不満を垂れられる。
この悪循環を脱する機会は、今急いで探しているんだよ!

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2016年01月23日(土)…休日デスクワーク
今週は、せっかくの休日も忙しい!
公私どちらも今日ずっとデスクワーク漬けだったはずなのに、
それでも溜めている用事が1日では片付かなかったなぁ。

時間がちょっと足りていない…まだまだ急ごう。
どうせ今まで休み休みやってたんだし、たまには良いか。
用事くらい、さっさと手軽に終わらせてしまうに限る。

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2016年01月22日(金)…綾野五ェ門
先日地上波放送された、「小栗ルパン」こと
『ルパン三世』(2014年版)を今更ながら観たけど、
なんというか…その、なかなか味わい深い映画でしたね…。

比較対象として相応しいであろう元祖実写版の『ルパン三世 念力珍作戦』は
まだ観てないんだけど、CMから漂っていたダメオーラほど悪くなかったと思う。
例えば…小栗旬氏(ルパン役)の声芸も、綾野剛氏(五ェ門役)の顔芸も、
実写のちょっとアレな感じとアニメ通りの中間くらいのネタっぽさで、
割と絶妙なラインを無理なく上手く突いていた感じがする。

そういえば…ルパンと関係無いけど、全く別の話題。
作業用BGM代わりに『UNiSON ユニゾン』のリプレイ動画を流す事が多いんだけど、
トリル役の時の水野愛日氏…歌のボーカルでの声の裏返り方の癖がイイね!
セラ役の浅田葉子氏、チリ役の中山依里子氏についてもよく聴いてみる。

あと、若干バグというか設定不足のせいなんだろうけど…今更小ネタも見付けた。
歌の中に誰か1人だけ歌うソロパートがある時も、モーション設定が足りないのか
「3人全員同時に口が動いている」時があって、なんだかちょっとお茶目。
攻略やレビューとかを載せる『UNiSON ユニゾン』ファンコーナーを
いずれ作る予定なんだけど…こういう情報も、今後詳しく調べてみよう。

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2016年01月21日(木)…激戦一区切り
ふー…疲れた疲れた。
ここ最近忙しかった事が、今日で一区切り。
想定外に次ぐ想定外に、レアケースの連続…実に慌しかった。

楽して金を手に入れる為の儲け口探しは、やっぱり簡単ではない。
「これで終わった」と過信せず、完全に決着するまで続けないと。
まだまだ、時間が足りそうにない。

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2016年01月20日(水)…浅く広く器用貧乏で中途半端
どんどん自分が浅く広く、器用貧乏な方向に陥っている気しかしない。
趣味とかノリとかで目先の事と雰囲気でやたらに動きすぎてしまったり、
成り行きと慣れに任せて「住めば都」になりすぎてしまったり…。
そんな事ばっかしてるから、自分の中長期の目標が立てられなくなるんだよ!

「具体的な目標」についてもそうだが、「将来的にどうするか」もフワフワ。
技術を何かに特化させて、その道の専門家として通用するようになりたいなぁ…。
いや…学生時代とか、その直後くらいの頃は専門家になる気まんまんだったはず。
一体それが、いつの間に「浅く広く器用貧乏」みたいな事になってしまったんだ?
仕事もそうだし、趣味もそうだし、中途半端になっている気がしてならない。

今後どうするか、公私どちらもまだ模索は続く。
停滞してしまっているなぁ…詳しくシビアに突かれると倒れそう。
自分の手足をサボっていたというよりは、方針が定まらなさすぎている。
その辺の事情は、改めて認識しておかないといけない。

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2016年01月19日(火)…ラリー2011初制覇
今日は、高田馬場ミカドへ行ってきた。
『ラリー2011 レッドストーム』ノーコンティニュー2周ALL出来たーっ!
スコアは791万9266点なんだけど、高いのか低いのかの判断はまだ付かない。
とにかく、『マッド・ギア』のプロトタイプ版だからクリア出来て嬉しいなー。
一昨年の『マッド・ギア』稼働、先日の『レッドストーム』稼働という
とんでもなく素晴らしいディレイドハイパーコンボを決めて下さった
高田馬場ミカド様とINH様には足向けて寝られませんな!!

自機性能とルールの都合上『マッド・ギア』と違って楽も手抜きも出来ないから、
『マッド・ギア』と比べるとかなり難度は高めなゲームだったと思う。
あっちを予めやり込んでいたから、少ないプレイ回数でクリア出来ただけで。

今の所調査してきた範囲だと、スコア稼ぎのシステム全般
大きく差が出るような要素はこの時点ではかなり少なかった模様。
色々なスコア要素のトレードオフが複雑に交錯する『マッド・ギア』と違って、
『ラリー2011 レッドストーム』だと莫大な走行点に秘密がありそうな予感?
写真を撮ったりスマホで動画を録ったりと、資料集めもしてみた。
Twitterにある程度の調査メモを書き散らしてみたりもしたけど、
やっぱり詳しくは『マッド・ギア』攻略記事にコーナーを設ける予定。
その為にメモを手元のローカルに残してはいる。

『メタモード』並に、簡単に職を変えられるようになりたい願望。
というか…再就職が難しい状況って、ものすごく辛いのよね。
その事について、改めて考えさせられておりますです。
通信プレイは助け合い。

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2016年01月18日(月)…じさんきんがすくないかな
久しぶりの雪で、とっても寒かった!
ある程度寒い程度なら全然マシなんだけど、冷風は無理!
ただでさえ冷え性気味なのに、「手がかじかむ」という次元じゃなくなる!
おいおい、そりゃないぜ次元。

雪といえば、『高橋名人の大冒険島』5-1BGMの「Ice Groove」が好き。
雪山を帽子と腰簑だけで元気に走る、高橋名人を見習いたいものですな!

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2016年01月17日(日)…作戦準備中
俺達の戦いはこれからだ!
いやホントに、これからが大変なんだよ…。
ホントにもう、ねぇ…うん…。

一応それなりに真面目に動いていた甲斐はあったかな?
当面のピンチをどうにかこうにか脱するだけじゃなくて、
今後楽して金儲け出来る可能性まで手元に残っている。

とは言っても…世の中そう都合良くはいかないし、
良い仕事はこれから先も探したり作ったりしないといけないね。
今は過去の事を思い出しつつ、短期間に練習を詰め込み中。

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2016年01月16日(土)…スーツ姿のロバート
高田馬場ミカドで『ラリー2011 レッドストーム』が遂に稼働開始との
衝撃的な報を聞き、早速自分の手で一気に十数回プレイしてきたんだよ!
3000字くらい、レポート代わりのメモを一気に書いたから
今度タイムリーな記事として『マッド・ギア』攻略記事にコーナーを作るぞ!

あ、そうそう…攻略記事でも書いた事の繰り返しになっちゃうけど、
『ラリー2011 レッドストーム』っていうのはお蔵入りになったアーケードゲーム。
「1989年に日本発売された『マッド・ギア』のプロトタイプだった」と
当時メインスタッフだった現アリカ代表の西谷氏が説明していたゲーム。
タイトルは英語表記すると『Rally 2011 LED STORM』。
正式販売版に相当する『マッド・ギア』の海外タイトルは
『LED STORM』だから、当初のタイトルがそのまま残っている。

ここで『ラリー2011 レッドストーム』について書くと
情報量的にキリが無いから、詳しくは攻略記事にたっぷり書く予定!
大雑把には「基本ルールと各ステージのテーマと楽曲が同じなだけの別物」。
『マッド・ギア』開発にあたり、変更点が物凄く多かった事が伺える。
というか、『マッド・ギア』の仕様やデザインの一部に残っていた
不可解な部分の正体がほとんど今日のプレイで分かった感じ!

ステージ構成は『マッド・ギア』と同じく、1周9面構成の2周エンド。
難しいゲームだけど、ギリギリながら初見で1周クリア達成。
ノーコンティニューでは、一応なんとか2周目8面まで到達。
色々な部分が『マッド・ギア』と全然違うから一概には比べられないけど、
仕様は『マッド・ギア』より全体的に複雑で、難度もかなり高い印象。

今日は、本当にすごい体験をしたなぁ…。
せっかくなら、インカムがたくさんあってほしい!
『キメラビースト』の時と同じく、色々な事を探ってみたい。

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2016年01月15日(金)…書類用情報集め大冒険の巻
重要な書類用事で一日中ずっと走り回り、終了。
なかなか忙しかったが決して、無駄なんかじゃないと思う。
よほどの遠さじゃなければ…電話とかネットとかだけに頼らず
最終的にはこの足で、現地に出向いて情報を集めるべきなんだよね。

初歩的だけど、大切な事を再認識した日。
原始的な方法を使うなら、己の肉体と精神のみが勝負。

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2016年01月14日(木)…残念お墨付き
自分の現状を整理した結果について、偉い人からお墨付きを頂く。
何をどう転んでも、ハードルを下げても、結局は運任せの賭けにならざるを得ないのか?
不幸中の幸いではあるが…最悪の事態になっても、失ってしまう物は少なく済みそう。
その点についても、お墨付きを頂いたことだし…引き続き、頑張る準備を進める。

当座の問題だけ、さっさと解決してしまう方法を考えてみよう。
サイクルが出来てきて、短い周期で多くの用事を管理出来るようになってきたし!
この辺の事は、自分用にマニュアルを作っておくとするかな…。
おかねほしいね。とにかくいっぱい。むりなく。

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2016年01月13日(水)…体調不良寸前
今日は体調があまり良くない。
寒いせいとか、昨日のせいとかもあるだろうけど。
生活リズムと体調を高水準で一定に保つのは、難しい。
これも初歩から訓練し直す必要があるんだけど、参ったな。

時間を取られる要素が多くある以上、時間は無限ではない。
自分から貴重な制限時間を減らすようなマネをしてどうする!

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2016年01月12日(火)…抗争だけ一区切り
午前中は用事で外出して、真面目に頑張っていました。
まだまだ種蒔きは続く…色んな角度から、多く攻めていくしかない。
正直言って、それでも管理出来る数と量に限界はあるけどな…。
父は抗争モードと怒りモードがひと段落したせいか
一回りして心配モードで接してくるし、複雑な気持ち。

スズメの集会がかわいかったから遠くからズームで撮ろうとしたら、
ピントもクソもない何も見えない謎の写真になって悔しい。
ええい、自分の手で自分の癒しを確保する事もままならんのか!

なんとも言えない気持ちと状況を脱する事が出来ぬまま、日が暮れる。
復帰がもう少し早くて、この事態になるのがもう少し遅ければ…。
しかし残念ながら「後悔先に立たず」とはよく言ったもので、
このまま多角的に引き続き、頑張っていくしかないな。
一応、最悪の事態に備える準備は進めてあるし。

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2016年01月11日(月)…ピキェィエアァ
録り溜めた『ピカイア!』全13話を今更ながら試聴。
15分番組の1クール…しかも3割は「実写の教育パート」だから尺が短いけど、
実写の教育パートと本編のバランスに優れている教育アニメだったなぁ。
全体的に面白く、かわいらしく、真面目な所はまとまった良いアニメ!

長大なアニメの多いOLM主体のアニメにしては珍しく、登場人物の人数と
世界の描写がかなりコンパクトに絞られていて新鮮な気持ち。
これもまた尺の都合か…ただでさえ登場人物の数が絞られているのに、
「敵役のウェンディが改心しそうな動揺を見せた」後の心理的な描写が
さっぱり掘り下げられないまま物語が完結した点はちょっと惜しいかな?
あと…実際にはモーリスが主役みたいになっている見せ場の配分もか。
気になる所といえば、本当にそれくらい。

ピカイア、本当にかわいいなぁ。
喋り方がかわいい時とセクシーな時の差も、個人的にポイント高い。
子供が出来る描写があった事を考えると、ピカイアの性別は女の子か。
おまけに、「ピカチュウは地下とか宇宙とかの単語は喋れるんじゃ?」という
素朴な問いに対する答えに近い演出が『ピカイア!』にありました。
ピキェィエアァ!

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2016年01月10日(日)…清書待ち解消
この日記、去年クリスマスイブから今日まで「清書待ち」が発生していたけど。
今日になってようやく「清書待ち」の分が無くなって、更新が追い付いた!
日数カウントを今日の分を除いて行うと、清書待ち発生日数は「17日間」。
間違い無く、サイトを開設して最長の記録となってしまった。

ううむ…なんやかんや、この日記って書くのに時間がかかってたんだなー。
そういう無意識になりがちだった所も、今更ながら具体的に再認識。
記録だけじゃなくて訓練も兼ねてはいるけど、割と贅沢な趣味だったのかも?

自分のサイトの事は、まだまだ休憩程度にしかやれていない。
再び余裕を持って出来るようにする為には、当面はかなり頑張らないと。
当面は緊急だが、それを乗り越えても先はまだまだ果てしなく長い。
今日も、公的な準備に勤しんで終わり…って感じになっている。

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2016年01月09日(土)…挫折後挫折中
本当に心の強い人間は、「挫折から立ち直ろうとするまで」に
自分の様に年単位の膨大な時間を費やしたりはしない…そんな気がする。
忘れたフリは、やっぱり以前より上手くなってしまったと思う。

大ケガを負ってしまい、治るまでに…時間と精神力を使いすぎた。
そんな事を悠長にせざるを得なかった間に、別件で辛い事が続いた。
あらゆる意味で「失ったものがあまりにも大きすぎた」事を、
今更になって再認識し始めている部分が自分にあるのが情けない。

倒れたら立ち上がる…それが、あまりにも下手だった。
今後の目標がいくつも見つかった事で、ようやく思い知る。

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2016年01月08日(金)…準備超連打
情報収集の末、次の儲け口を探す。
色々な意味でスタートダッシュの1週間になったけど、
今日はちょっと欲張りすぎたかもしれない…管理しきれる?

自分の限界を軽めに確かめてみるのも、今回の目的の内ではある。
相変わらず、自由度はあまり高くはないな…ううむ、不安。
「種を蒔いて収穫する」という、今でも尊敬する上司の教えを守りたい。

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2016年01月07日(木)…光の速さのロバート
INH代表にして高田馬場ミカド店長のイケダミノロック氏が、
自分のTwitterアカウントで『ラリー2011・レッドストーム』のPOPか
ポスターと思われる画像をアップしているのを拝見!
何をどうやって入手したのか想像もつかない凄さ!

以前、Twitter上にてアリカの西谷代表に
『マッド・ギア』と『ラリー2011・レッドストーム』について数点質問させて頂いた、
一介のファンの身に余る貴重な機会を経験したとはいえ…それでも正直言って、
まず最初に「実物が現存していたのか」に近い感想が出たよ!
付属品だけじゃなくて基板もあるみたいで、底知れない。
個人的には、まさしく『キメラビースト』以来の衝撃。

以下、今日の自分の話。
今日の種蒔きは、なんだか手応えアリ…って感じ!
とはいえ、そこら辺の段階までは過去に幾度と無く経験している。
基本的には所詮ヌカ喜び前提だし、今日あった事は一旦忘れよう。
いつもの事、いつもの事。

過去、こういう「狩猟生活」の様なノリの案件探しをしていた事が懐かしい。
あの時の経験と記憶が、今更になって活きて来ているのは皮肉なもんだ。
いや…時間ばかり経っただけで、本質的には自分はあの時のままなのか?
それなら…あの時の熱を、あの時のままになるよう取り戻したい。

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2016年01月06日(水)…むせるキューシィとキューディ
『ハコボーイ!』の続編『ハコボーイ! もうひとハコ』が今日、
ほぼ全く何の宣伝も無く唐突に発売された事に驚く。
いわゆる『チャンピオンシップ・ロードランナー』的な
ソースを流用した上でステージ構成を全て変えたゲームかな?
単純な高難度化じゃなくて、色々と工夫を凝らしているといいな。
正直言ってあれ以上高難度になったら、とてもつらい。

ヒロインの女の子に「キューシィ」、ノッポの男の子に「キューディ」って
かわいらしい名前が付いた事が、個人的にはすごく嬉しいなー。
ふたりとも、前作では名前が公開されていなかったから気になってたんだよ。
公式サイトに出てるし、「存在自体ネタバレ」ではないはずなんだが。

「このたび、キュービィがふたつのハコを出せるようになりました」
というのが公式のキャッチコピーだけど…前作『ハコボーイ!』エンディング後、
おまけワールドの終盤では既に「ふたつのハコを出せる」ようになってたんだよね。
つまり、初代のエンディング後の世界は「キュービィたちが見ていた予知夢」?
この細かいストーリー面の話は、どこかでちゃんとプレイして自分で確かめよう。

「村上ネビ」としての活動を知らない人向けの
普通に動物のサル年の年賀状を、今更ながらやっと投函。
最近は色々とあったし、そうでなくとも全体的には多忙だったからな…。
このサイトにアップするのは、また今度余裕がある時になりそう。

はー…落ち着いてゲームする環境、取り戻したいなぁ。
電車の中で携帯ゲーム機で遊ぶくらいは今でも出来るんだけど、
携帯ゲーム機以外のゲームにだってやりたいゲームはあるよ。
いや、それ以前にイラストとか創作とかも大事だけどね!

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2016年01月05日(火)…つよさをみる
はー、自分の経歴を正確に見直すのって手間だなぁ。
書類上ちょっとややこしい部分があったりするから、余計に手間。
一度テンプレートを作り込んでおけば、今後は困らないで済む?

ここしばらくの日記は、手元のメモに書き溜めるばかりで
清書とアップロードが全然追いついていない状態が続いている。
Twitterも最近ツイート減ってるし、イラストも新しいものは皆無。
でも…サイト更新停止した訳でも、筆を折った訳でもない。
単純に、作業が追い付いてないだけなんだよ。

おそらく決して多くは無いであろう「村上ネビ」のファンの皆様や、
交流して下さる友人達には本当に申し訳無いんだけど…待っていて欲しい。
今は公私どちらも上手くいってない状態だけど、
早くなんとかしたいと思って行動しているので。

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2016年01月04日(月)…次弾装填中
起きて、トイレ、洗面所、朝食、食器片付け、茶をすする、
洗い場とレンジ掃除、トイレ掃除、シャワー、風呂場の軽めな掃除。
所要時間を相変わらず計測してみてるんだけど、やっぱり時間はかかる。
列挙するとこんな程度でも、1時間45分から2時間くらいはかかるな…。
朝に家事を詰め込むなら、かなり早く起きる必要があるって所か。

仕事以外だって、時間や工数や体力といったリソースは考えないと。
作業する頻度や重要性を区別する事の何が悪いのか、やっぱり分からん。
価値観とか個人の思想とか以前の問題で、本当にリソースの限度の問題だし。

「小峰玩具製作所」のぬいぐるみ、かわいい…。
ダンゴムシのぬいぐるみかぁ…いいなぁ…。
準備で忙しくて、癒しが欲しくなる。

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2016年01月03日(日)…2000年後まで
約10年ぶりとなったが、遠方在住の古株のネット友人である
タダヒロさんと再び直接お会いする、貴重な機会を頂く事が出来た。

今後の事を決心する為の、本当に温かな激励を受け取った。
再び立ち上がる勇気と、倒れない為の知恵までも受け取った。
友人であり、師でもあるかもしれない古き友人へ感謝を。

様々な理由が混ざり、意識的にも無意識にも暗かったが…頑張れる。
一度は逃避で投げ捨てようとしたこの身、大事に使えば大体どうとでもなるさ。
ハードルの高くない、実現可能そうな範囲に収めた新しい目標の為に。
残念ながらもう、イイ歳した大の大人だからね…今後を見据えよう。

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2016年01月02日(土)…袂を分かつ第一歩
残念ながら、父との関係に決定的な亀裂が入った。
きっかけは些細でも、積み重なったものは…あまりに大きすぎた。
例え「今日起こった出来事が無かった」としても、
遅かれ早かれ何らかの形で同じ結果になっていたのは明白だ。

父が褒めてくれた事なんてほとんど無いけど、
もう自分もイイ歳だし今更認められなくてもこの際いいけど、
それは「矮小化して悪口雑言をぶつけてもいい」という意味などではない。

今までを振り返ると、我慢も確かにしたが、我慢をさせてきたのも確かだ。
その点自体は、後悔も反省もしている…でも、理不尽に攻撃されたくはない。
「考えるより行動しろ」とか「結果で示せ」とか言ったって、内容には限度がある。
態度と、姿勢と、過程と…この辺りが酷すぎたら、せっかくの高潔さが台無しだぞ!
父は乱心しているのか、更年期とかが絡んでいるのか、その辺の話が通じない。
工数計算が出来てないし、数値的に無理な所に精神論はタブーだぞ!

ただ…こちらが普通にしていても、向こうはこちらが疎ましい。
親に反抗したくて突っ張ってなどいないが、普通にしているのに突っかかってくる。
親に逆らいたくて言う事を聞いてない訳じゃなく、可能な範囲では聞いているのに、
いつの間にか「親の言う事を聞かずに親に逆らった」事に事実が改竄されている。
言う事を聞いても「言う事を聞く気が無い生意気な奴」扱いされる様では、
いくらなんでもハッキリ言って全くどうしようもないんだよ。

本人の中では、「自分が正義で向こうが悪者」というブックが完成している。
ブックが完成してしまっている人の前であれこれ努力するのは、完全に無理だ。
「家族だけはいつでもお前の味方」と言っても、その家族が変だったらどうする?
「死に物狂いでやれ」とか「考えずにまず行動しろ」とか、外したら誰が責任を取る?
イイ歳したイイ大人っつーのは、逃げ道や予防線や切り札といった「保険」を隠し持つものだ。
自分から無意味に「背水の陣」を作るべきではないし、頭の回転が止まるのはマズい。
そんな初歩が分からないようでは、さすがに困ってしまう。

自分もイイ歳になったし、色々と経験させてもらったのは事実だし、
様々な面での不安要素を取り除きつつ…やれるだけやってみるさ。
まずは、当面の自分の問題はなんとかしてみよう。
見返せたらいいな、くらいの軽い気持ちでやってみる。

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2016年01月01日(金)…年始にこのザマ
明けましておめでとうございます。
どうか、今年もよろしくお願いいたします。

で…今年は年始早々、個人的にはいきなり縁起が悪い。
毎年恒例、古株の友人に会いに行ったのに…派手に体調を崩し早退。
日が落ちる前に布団に入り、関節の痛さや熱に耐えつつ寝るハメに。
うぐぐ、すまん友人…なぜこんなタイミングでこんな事に!?
風邪らしいが喉も鼻も何も無い。頭痛がある訳でもない。
ひたすら熱と気持ち悪さと関節痛と…詳しくは謎だ。

幸先が悪い呪いにでもかかってるんだろうか。
「今年は気を付けろ」という啓示なのか、それとも…。

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